短歌

短歌で、芭蕉さんの言うかろみをなかなか表現出来ませんが、その前段階のわびさびの境地に居てることは自分の短歌で客観出来ます。 そして、たまに見つけるかろみに、我ながらハッとしますが 芭蕉さんが生活の中で常にかろみを実践出来てたわけでもないかもしれないし、良い線行ってるのかかな^ ^ しかし、人に読んで頂くための作品は、もう少し洗練、もしくは距離の様なものを持って作れば良いんだろうなとも思います。 自分との距離を、普段から持たなければいけないのでしょう。 生き方の、反省でない、修正を短歌から知る日々です。 短歌2011

短歌2013

短歌2014

短歌2015

短歌2016

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