小説

小学生のころは絵描きに、
中学生の頃は小説家に、
高校生で一番遠かった音楽を始めて、今に至ります。

気が向いた時に書いてるミニ小説で、中学生の頃の思いを少し思い出しながら、今の自分が意識している隠喩の実験をしています。
良ければ読んで頂けると嬉しいです。

作品1 「若き日のデカルト」

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作品2 「夢の扉」

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作品3 「手紙」

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作品4     「猫」

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